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  • 2010.06.01 Tuesday
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「先祖返りだ」郵政改革法案に自民が反発(産経新聞)

 自民党の大島理森(ただもり)幹事長は24日の記者会見で、政府が発表した郵政民営化を見直す「郵政改革法案」について、「まさに『民から官へ』の郵政先祖返り法案だ」と述べ、強く批判した。

 大島氏は、政府案について「5年前、多くの民意をいただき成立した郵政の完全民営化路線を真っ向から否定するもの」と指摘。党内が法案への反対でまとまるかとの質問にも、「そういう見通しを持っている」と強調した。石破茂政調会長も政府案を「とても容認できるものではない」と批判した上で、党内の意見集約を急ぐ意向を示した。

 党内には、舛添要一前厚生労働相が会長を務める「経済戦略研究会」など郵政民営化の徹底を求める意見がある一方、民営化法案に反対して離党し平成18年末に復党した議員を中心に、民営化見直しに好意的な声もある。

 昨年12月の日本郵政株式売却凍結法案採決の際は、自民党は「審議拒否中」だったため、党としての態度表明をせずに済んだ。石破氏は24日、「(党内の議論に)大きな齟齬(そご)があるとは思っていない」と強調したが、意見集約が容易に進むかどうかは不透明だ。

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生方氏、地元で小沢氏批判「説明責任果たしていない」(スポーツ報知)

 民主党の生方幸夫副幹事長(62)が28日、千葉県松戸市内で講演を行い、政治資金問題を抱える小沢一郎幹事長(67)への批判を約2時間にわたってぶちまけた。

 「解任騒動」後、初となる選挙区での定例講演には普段の約3倍となる100人以上の支持者が集結。生方氏は「小沢さんが国民に説明責任を果たしていないという考えはブレない」と、小沢氏の進退問題を含めた責任追及の姿勢を貫いた。民主党の支持率低下の要因について、小沢氏らの政治資金問題を強調。生方氏は「3人も秘書が起訴されてる方ではなく、私が処分されるのはおかしいょ」と語気を強めた。

 70代男性は「議員が何も言えない民主党で、口火を切った生方先生は獅子です」と称賛。参加者から大拍手を浴びた。

 党執行部批判を理由に辞任を要求された18日から10日間で、テレビやラジオで計20番組以上に出演。この日もフジテレビの報道番組で「(小沢氏が説明責任を果たすには)国会以外にない」とし、国民の理解が得られない場合は「上に立つ者として身の処し方がある」と辞任を求めた。

 騒動直後、生方氏のホームページには2000件以上のメールが殺到。9割以上が「よくやった」「がんばれ」と称賛の声だった。通常は日に10件ほどだが、23日の解任撤回後も増え続け、現在は計約4000件に上るという。なかには、副幹事長続投に対し「お前みたいなやつは党から出てけ」と厳しい意見もあった。

 続投が決まり「今後は党内でどんどん言っていく」と意気込む生方氏。29日の正副幹事長会議では「もう主張はしたから、他の副幹事長の出方を見極めたい」と静観する構えだ。

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宇佐神宮世襲家、宮司任命巡り神社本庁と対立(読売新聞)

 全国八幡宮の総本社・宇佐神宮(大分県宇佐市)の宮司職を巡り、神社本庁(東京)と、世襲してきた到津(いとうづ)家が対立している問題で、先々代宮司の長女、到津克子(よしこ)さん(41)が「今の宮司の任命手続きは無効」として、同神宮と穴井伸久宮司(61)を相手取り、宮司の地位不存在確認を求める訴訟を大分地裁中津支部に起こしたことが分かった。

 訴状などによると、2006年5月、体調を崩した先々代宮司の到津公齊(きみなり)さん(2009年1月死去)の後任に、大分県中津市の薦神社宮司の池永公比古(きみひこ)さん(08年8月死去)が、神職の経験が浅い克子さんの代役として就任。

 しかし、池永さんも病気で職務を果たせなくなったため、08年7月、同神宮責任役員会はナンバー2の権宮司だった克子さんを宮司に選び、神社本庁に申請した。

 しかし、同庁は09年2月、「克子さんは異例の早さで権宮司になっており、経験不足」と判断。県神社庁長で瀧神社(同県玖珠町)宮司の穴井さんを任期3年の「特任宮司」とする辞令を出した。同年3月の例大祭では、宮司席の前に克子さんらが立ちふさがり、穴井さん側と押し問答になった。

 克子さんは「神社本庁は責任役員会の決定を拒否する権限はない。自分の宮司就任が認められるべきだ」と主張。これに対し、穴井さんは「困惑している。宮司の任命権を持つ本庁と相談しながら対応したい」と話した。

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中年期の大幅な体重の減少・増加、死亡リスク上昇に関連(医療介護CBニュース)

 厚生労働省の研究班は3月23日、「中年期における大幅な体重の減少・増加ともにその後の死亡リスクの上昇に関連している」との研究結果を発表した。

 調査は、1990年と93年に、岩手県二戸、秋田県横手、新潟県長岡、長野県佐久、茨城県水戸、東京都葛飾区、大阪府吹田、高知県中央東、長崎県上五島、沖縄県中部・宮古の11保健所管内に住んでいた人のうち、がんや循環器疾患になっていなかった40-69歳の男女約8万人を2005年まで追跡調査。その結果を基に、研究開始時から5年間の体重変化と、5年後以降の総死亡、がん死亡、循環器疾患死亡との関連を調べた。
 5年後の調査から約8.7年の追跡期間中に、4232人の死亡が確認され、このうちがん死亡は1872人、循環器疾患死亡は1021人だった。

 研究班は、研究開始時と5年後調査時の体重を基に、5年間の体重の変化を算出し、「5kg以上減少」「2.5-4.9kg減少」「2.4kg以内の変化」「2.5-4.9kg増加」「5kg以上増加」の5グループに分類して、死因別死亡リスクを調べた。

 その結果、中年期の5年間に体重があまり変化しなかった「2.4kg以内の変化」群と比べると、「5kg以上減少」群では総死亡リスクが男性は1.4倍、女性は1.7倍に上昇。「5kg以上増加」群では総死亡リスクが、男女ともに1.3倍に上昇した。また、がん死亡のリスクは、「5kg以上減少」群で男女ともに1.5倍、循環器疾患死亡のリスクは、女性の「5kg以上増加」群で1.9倍に上昇した。

 今回の研究で、中年期における大幅な体重の変化がその後の死亡リスクの上昇に関連していることや、特に体重減少に伴うリスク上昇が顕著であるという結果が得られた。研究班では「体重をある範囲内に維持していることが生命予後にとって好ましい状態であることが示唆される」としている。
 なお、今回の調査では、体重減少の理由は把握していないため、研究班はこの点についてさらに検討が必要と指摘している。


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厚労省が時短ガイドライン発表(産経新聞)

 長時間労働の解消やワークライフバランス(仕事と生活の調和)充実のため、厚生労働省は19日、企業に対し年次有給休暇の取得目標を設定するよう要請することを盛り込んだ「労働時間の見直しに関する改正ガイドライン」を発表した。すべての労働者が2週間程度の連続休暇を取得できるよう促進を図るとしている。

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いじめ撮影? 動画を投稿=中学生徒がネットに−島根(時事通信)

 島根県内の中学校で男子生徒が数人の同級生にいじめられているような様子を写した動画が、インターネットのサイトに投稿されていたことが16日、分かった。市教育委員会は県内の市立中学の生徒と確認し、同中学や生徒らに詳しい経緯を聞いている。
 市教委などによると、映像では3年生の男子生徒が教室内で数人の同級生に顔をけられたり、物を投げ付けられたりしていたという。
 動画は1分と2分程度の2種類で、投稿した生徒が編集していた。2月中旬に撮影され、15日に投稿した生徒が削除したという。 

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朝鮮学校、無償化検討 個人崇拝の実態無視 教科書で金父子・先軍礼賛(産経新聞)

 政府が高校授業料無償化法案の対象として、当初の除外方針から一転して朝鮮学校を含める方向で検討を進めていることが明らかになったが、産経新聞が10日、入手した朝鮮高級学校で使われる教科書は、北朝鮮の政治体制と故金日成主席、金正日総書記の父子を礼賛する記述が色濃かった。教科書には金正日総書記の決裁が必要であり、無償化適用は独裁者への個人崇拝教育が行われている同校の実態を無視したものといえそうだ。

  [フォト]金日成父子の写真が掲げられた東京朝鮮中高級学校を視察する社民・阿部政審会長ら

 朝鮮高級学校3年生が使う「社会」(2006年初版)と「朝鮮歴史」(05年初版)の教科書では、「反日から始まる金日成(主席)の革命史、金正日政権につながる封建世襲教育、金父子の神格化」が強調されている。ともに在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央常任委員会教科書編纂委員会の編纂とある。

 「社会」では、第1章「共和国の政治」の第1節「指導思想と政治方式」でまず、「朝鮮民主主義人民共和国は全体の朝鮮人民の利益を代表する自主的な社会主義国家」と定義。政治思想として「主体思想」を挙げ、「敬愛する金日成主席さまが掲げる主体思想は人間中心の世界観による人民大衆の自主性を実現する革命思想である」として、社会主義革命を通じた理想国家建設をうたっている。

 金正日総書記に関しては「敬愛する金正日将軍さまを国防委員会委員長として高く奉じていることは、われわれの祖国と人民の大きな栄光であり幸福である」と記述。その上で「先軍政治」をたたえている。

 「朝鮮歴史」では、戦前の日本統治時代について「(初代朝鮮総督府総督の)寺内正毅が『日本の法に従わない朝鮮人は死ぬしかない』と命じた」などと記し、“弾圧”に焦点を当てている。

 また、朝鮮労働党の対南工作部署である統一戦線部に所属していた元幹部の張真晟(チャンジンソン)氏は韓国のジャーナリスト趙甲済(チョカプチェ)氏の主催するインターネット新聞に対し、朝鮮学校で使用されている教科書について、「日本の朝鮮大学校で作成された草案が北朝鮮に送られ、修正されたうえで、金総書記が目を通してサインして決裁する」と明言した。

 張氏によると、教科書は平壌市内にある統一戦線部の文化部門「101連絡所」が所管。朝鮮総連が朝鮮大学校に作らせた教科書の草案を「101連絡所」の専門官が修正し、統一戦線部の出版部門である「813連絡所」で印刷する。 これまで朝鮮総連は「日本に対する現実感覚が欠落している」と問題点を提起したこともあったが、変更が認められたことはなかったという。

 張氏は「朝鮮総連が高校無償化の恩恵を受けようとするなら、傘下学校の金父子肖像画を下ろし、金正日神格化教育を放棄すべきだ」としている。

 朝鮮高級学校は全国に10校ある。無償化が適用されれば、朝鮮学校に生徒1人あたり年額12万円の「就学支援金」が支払われることになる。

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阪急、京阪…開業100年「私鉄王国」復活へ(読売新聞)

 関西の私鉄が今春、相次いで開業100年を迎える。

 ターミナルに百貨店をつくり、沿線の住宅地なども開発して「私鉄王国」と言われた関西だが、近年は少子高齢化や景気低迷で利用者の減少に悩む。私鉄各社はかつての栄光を取り戻すため、新たな沿線開発や知名度向上を集客につなげようと躍起になっている。

 阪急電鉄の前身、箕面有馬電気軌道は1910年(明治43年)3月10日に開業。創業者の小林一三氏は「京阪神は鉄道省にやってもらわなくてもいい。大きなお世話だ」と考えた。住宅地を開発したほか、宝塚歌劇を創設、梅田駅に日本初のターミナル百貨店をつくるなど現在の私鉄経営のモデルを築いた。

 関西は私鉄発祥の地だ。大阪・難波と堺を蒸気機関車で結んだ阪堺鉄道(現在の南海電気鉄道)が、日本初の純民間資本の鉄道だった。1910年春には、現阪急に続き、兵庫電気軌道(山陽電気鉄道)、嵐山電車軌道(嵐電)、京阪電気鉄道が相次いで開業した。

 武知京三・近畿大名誉教授(日本経済史)は「首都圏の鉄道整備は国が主導したが、起業家精神が旺盛な関西は私鉄が競い合って鉄道網を整備し、まちづくりも担った」と指摘する。

 戦後も、日本初の自動改札機を阪急が67年に導入。全車両の冷房化や2階建て特急など、サービス面でも関西の私鉄が全国をリードしてきた。

 ところが、近年は少子高齢化や企業の首都圏への流出などで利用者が減る一方だ。関西の私鉄大手5社の利用者数は91年度の26億人がピークで、2008年度は19億1000万人に。全国の大手16社では08年度に95億4000万人と、4年連続で増加しているが、関西は下げ止まらない。

 関西の私鉄は利用増に懸命だ。阪急は100周年を機に、最大のターミナルである梅田周辺の再開発に懸ける。12年春の全面開業を目指し、阪急百貨店梅田本店やオフィスの入るビルを建て替え中で「梅田の魅力を高め、人や企業を集めたい」という。10日には1日乗り放題の記念乗車券(1000円)を発売した。

 京阪は中之島線を活用し、地道に鉄道利用を増やす考えだ。沿線にマンションやオフィスビルの開発計画もあり「中之島が活性化すれば新線効果が出る」(幹部)と期待する。

 13日には子供用の1日乗り放題券を100円で売り出し、7月からは駅に止めた車両に模型などを展示する「ミュージアムトレイン」も開設。京阪は「沿線の人に育ててもらったからこそ、今の鉄道がある。今後の100年もかわいがってもらえるよう知恵を絞りたい」(広報宣伝担当)という。(経済部 山本照明)

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 北海道教職員組合(北教組)側から、民主党の小林千代美衆院議員(41)(北海道5区)陣営に計1600万円の違法な選挙資金が流れたとされる政治資金規正法違反事件で、札幌地検が、小林氏を参考人として事情聴取する方針を固めたことが9日、分かった。

 献金を受けた認識があったかどうかについて説明を求めるとみられ、近く聴取を要請する。

 小林氏は同日昼、国会内で記者団に対し、聴取要請があった場合の対応について、「(要請が)あれば、お受けして話をしていきたいと考えている」と述べ、応じる意向を示した。

 小林氏は昨年10月に、自身の選対委員長代行だった連合札幌の元会長が逮捕された公職選挙法違反事件の際にも、札幌地検の聴取を受けている。

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 7日午後1時10分頃、長崎県南島原市北有馬町の山中で、イノシシ猟をしていた同市有家町、農業末吉昌彦さん(62)が撃った散弾銃の弾が、約5メートル手前にいた同所、無職小川英昭さん(66)に当たった。

 弾は背中から左胸に貫通し、小川さんは失血死した。

 県警南島原署は業務上過失致死容疑も視野に入れて調べている。

 発表によると、末吉さんが撃った弾は、イノシシや鹿などの狩猟用に使われる「スラッグ弾」。大玉の一粒弾で飛散せず、通常の散弾に比べて破壊力が大きいという。

 2人は猟銃免許を所持。午前9時頃から一緒に猟を始めた。調べに対し、末吉さんは「約20メートル先にいたイノシシを狙って発砲したら、手前に小川さんが出てきた」などと話しているという。

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